2011年5月18日水曜日

「必要を」+例文ボタン

「必要を」+例文ボタンで下記の候補が出ます。

モヤット辞書(100円)
必要を,感じています。

モヤット辞書(200円)
必要を,感じています。感じませんが、

モヤット辞書(500円)
必要を,感じています。感じませんが、感じましたので、感じていました。感じておりません。感じるようになっていた。感じませんし、感じませんので、感じなかったので、感じております。感じたからだ。感じていたという。訴えています。感じませんでした。感じないので、感じないのですが。感じていません。痛感しました。感じましたので感じてました。感じなくなった。認めなかった。

モヤット辞書(1000円)
必要を,感じています。感じませんが、感じましたので、感じていました。感じておりません。感じるようになっていた。感じませんし、感じませんので、感じなかったので、感じております。感じたからだ。感じていたという。訴えています。感じませんでした。感じないので、感じないのですが。感じていません。痛感しました。感じましたので感じてました。感じなくなった。認めなかった。感じていました感じたからです。指摘している。感じなかった。感じなかったので感じたのである。感じたのです。感じないんですよね。

2011年2月18日金曜日

オンライン・サジェスト

オンライン・サジェストとは、文例を提示する機能です。

文例はオンラインから取得します。

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文章を何も入力しない状況で、検索ボタンを押すと、



下記のような、文例を提示してくれます。(英語付き)



文例が気に入ったら、そのボタンを押すと文例を学習してくれます。

気に入らなければ、next(次)ボタンを押すと、次の文例が表示されます。

2011年1月9日日曜日

モヤット予測の利用方法

モヤット予測を使って文章を書くと、IMEの学習機能のように、

ローカル(個人辞書)に学習結果が蓄積されていきます。

その為、最初は「お馬鹿な」候補しか出なくても、

徐々に、学習効果が現れますので、

長い目でみてやって下さい。

① モヤット予測を単体で使う。

ローカル(個人辞書)とネットワーク辞書を使って予測する。

② モヤット予測+モヤット辞書で使う。

ローカル(個人辞書)とローカル(モヤット辞書)を使って予測する。

①の場合は、作成中の文章がネットワークに流れます。

②の場合は、ネットワークに流れません。(ただし、他言語に変換時には流れます)

2010年9月13日月曜日

モヤット辞書(無料)をリリースしました。

ダウンロード先の変更

モヤット予測(プログラム)

http://cid-d8cb0edf09be7df5.office.live.com/self.aspx/.Public/moyattoh/moyattohPredict.apk

モヤット辞書(無料の辞書データ)

http://cid-d8cb0edf09be7df5.office.live.com/self.aspx/.Public/moyattoh/moyattohLoaderFree.apk

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無料の辞書データは、10MBで3分ぐらいでダウンロードできます。

今後は、有料の辞書をリリースする予定です。

100MB(105円)

200MB(210円)

500MB(525円)

1000MB(1050円)

2000MB(2100円)

2010年8月30日月曜日

例文と作文の違い

例文は、いわゆる定型文を、最初の数文字から検索します。

「必要」 -> 「必要だと思います。」

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作文は、過去に書いた文章を参考にしつつ、

動的に文章を作成します。

例文機能


2010年8月12日木曜日

辞書のサイズ

語彙(文例)を増やしていくと、辞書がどんどん大きくなってゆく。

でもKVS(jdbm)なので、検索速度は、あまり遅くならない。

現在のサイズ:1.7GB

でかい!!!